« 前回の復習 | トップページ | こわい話 »

コメント

先生の訳書のインタビュー記事に生徒からもコメントをよせることになりました。一週間いじりまわしてようやく今朝提出。こんな短いコメントにどんだけ時間をかけてるんだ、私は。今週末はお葬式で、課題にかける時間もないというのにー。でも、いったん記事が出てしまったらもう訂正できないと思うとつい力が入ってしまって。(この程度のコメントでさえこうなのですから、訳書を出す方のプレッシャーはいかばかりか?)
授業の魅力を余すところなく伝えたいところでしたが、私の文章力では限界がありました。とりあえずちゃんと意味の通る文章になっているかだけが心配。(いじりすぎてなんだかよく分からなくなってしまった。)まあ、少なくとも、にぎやかしにくらいはなってくれることでしょう。
そういえば、今回のことで、はじめてワードに文字カウント機能があるのを知りました。これは便利(ワード歴十数年にしてはじめて知ってしまった。仕事じゃ使わないもんなあ)。

|

« 前回の復習 | トップページ | こわい話 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

当方も出しました。きっとあれの生徒コメント部分はあんまり真剣に読まれないだろうと勝手に想定し、ほかのみなさんはしっかりまじめにお書きになるだろうと思い、練習だと思って○○文体にしてみました。さあ、あとで冷静に読んだときにどうみえるか、、、

ワードの文字カウント、字幕翻訳のクラスをとっていたときによく使いました。実務でもたまに使います。でも、それ以外の用法はまったく思いつきません。おおざっぱな語数は文字数×行数の設定でだいたい把握できるし。

投稿: かえる | 2008年2月 2日 (土) 11時31分

ご推察の通り、石部金吉金兜(古い?)、いい子ちゃんの読書感想文みたいになってしまいました。できればセンスよく遊んでみたいところでしたが、そんな余裕もなくって。○○文体ってなんだろう?ふたをあけるのが楽しみです。それにしても、字幕翻訳も勉強されたとは、幅広く修業されてますねー。字幕も勉強しておくと、せりふ作りのセンスがよくなりそうですね。

投稿: yukiwarisou | 2008年2月 2日 (土) 22時59分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: コメント:

« 前回の復習 | トップページ | こわい話 »