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外野が騒がしい

翻訳関係のコンテストで一番賞金が高いものと言ったら、やっぱりDHCの翻訳新人賞でしょう。賞金なんと、100万円。ただいま勉強会のほうでチャレンジ中なのですが、ここのところ意外に戦績がよかったため、家人が妙な期待をしてプレッシャーをかけてきます。最近競馬にはまっているので、ひとを馬と勘違いしているのかも。

家人ばかりではなく、実家のほうからも軽いプレッシャーが。

先月の誕生日のプレゼントに添えられていた母の手紙。

「○○ちゃん、お誕生日おめでとう。もう、○○才になったのですね。(アラフォー)←ほっといて。 100万円を獲るという夢に向かって頑張ってください。←いえ、それが夢ではないのよ、おかあさま。 お父さんよりは見込みあるかも←うちの父は発明おじさんで、一発当ててやると日々発明に励んでおります」     

妹も100万取ったら家族みんなで旅行に行こうともくろんでいるらしい。

しかし、残念ながら、皆様のご期待に添うのは難しそうだわ・・・やたら難しいんだもの、この課題。

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